| カルロ(カルロ・ベルフロンド) | 中量級 | |
| Master of Water |
・ダメージはラウンド開始時の体力を1000とした場合の値です。
・→は連続ヒットするつなぎ、…は回避バリア等で回復可能なつなぎです。
・!がついているものは基本中の基本である連続技。まずはここから始めましょう。
| 連続技 | ダメージ |
| 弱→弱→強…ハイドロスパイラル(!) | 266 |
| 弱→弱→強…壁…アクアギムレット | 257 |
| 弱→弱→強…壁…サーペントプレス | 326 |
| 弱→強…壁…ハイドロブレード | 178 (1HIT) |
| バブルマイン…サーペントプレス | 304+α |
| アクアジャベリン…バブルマイン…アクアギムレット | 404+α |
☆弱→弱→強…ハイドロスパイラル(!)
ダメージ:266/228(壁あり)
最も基本的な連続技。とりあえずはこれから練習のこと。壁に近い位置であった場合は弱→強からに切り替えましょう。この場合のダメージは198。
☆弱→弱→強…壁…アクアギムレット
ダメージ:257(1HIT)
壁を挟んだ場合の基本的連続技。弱弱強コンボで壁にぶつけると「アクアギムレット」が1発当たったところで相手がダウンしてしまうので、はじめから1HITでダメージを計算してあります。
そんなわけで、できるのなら「アクアギムレット」は追加入力の弱+強で1本止めにしておけるとよいでしょう。
☆弱→弱→強…壁…サーペントプレス
ダメージ:326
こちらも壁を挟んだ場合の基本的連続技。カルロの最大奥義(?)を使うとあってダメージもかなりのもの。ただ、壁が近すぎても遠すぎてもつながらないのが難点…。
☆弱→強…壁…ハイドロブレード
ダメージ:178(1HIT)
これまた間合いが微妙な連続技ではある。壁が近すぎるとつながらない。
重量級のキャラが相手の場合は一応、壁を挟まなくてもつながる。その場合のダメージは208(1HIT)。
☆バブルマイン…サーペントプレス
ダメージ:304+α
これは相手を「バブルマイン」に閉じ込めたときの追い討ちの一例。「サーペントプレス」の出が遅いので、相手がマインに入るのと同時にコマンドを入れる、くらいでないと間に合わないので注意。
ちなみにダメージが「+α」となっているのは「バブルマイン」のダメージを正確に算出するのが難しいためです。
☆アクアジャベリン…バブルマイン…QDアクアギムレット
ダメージ:404+α(3HITS)
これは対戦で決まることはまずありえませんので、あまり気にしないで下さい。CPU戦で余裕があればできるかもしれません。
あらかじめマインを置いておいて、ジャベリンの炸裂で相手をマインに押し込む。そしてすかさずQDで近づいてギムレットを入れます。ギムレットを入れるときに壁を挟まないように位置を調節するのがポイントです。
VSCPU
ハイドロスパイラルの性能が優秀なので、それを連発しているだけでも序盤なら充分でしょう。あとはCPUの隙を見て連続技を決めていけばいい。「ハイドロブレード」も有効。
他には「バブルマイン」を適当に浮かべておけばCPUは勝手にはまってくれたりします。
また少し慣れてきたなら「ハイドロトラップ」を使ってみるのもよいでしょう。CPUはたいていQDから打撃か投げに来る(いきなり超能力技を撃ってきたりはしない)ので、QDにあわせて「トラップ」を出せばOK。