| ガデス | 重量級 | |
| Master of Gravity |
・ダメージはラウンド開始時の体力を1000とした場合の値です。
・→は連続ヒットするつなぎ、…は回避バリア等で回復可能なつなぎです。
・!がついているものは基本中の基本である連続技。まずはここから始めましょう。
| 連続技 | ダメージ |
| 弱→強…シェービングウォール(!) | 366 |
| 弱→強…壁→メテオブッチャー(!) | 346 |
| 弱→強…メテオハンマー…壁…QD投げ | 399 |
| グラビティー∞…BB | 200 |
| アステロイドベルト…BB | 200 |
| アステロイドベルト…グラビティー∞ | ? |
☆弱→強…シェービングウォール(!)
ダメージ:366/307(壁あり)
ガデスを使う上で最重要となる連続技。壁のあるなしにかかわらずつながり、壁との距離にも左右されない。さらに回避バリアで防がれても反撃は受けず、ダメージも大きいという優れもの。とにかく習得必至!
☆弱→強…壁→メテオブッチャー(!)
ダメージ:346
上記の連続技が基本ではあるが、壁に密着状態でコンボを決めた場合にはこちらを使っていきたい。「シェービングウォール」よりもダメージが大きくなるためでもあるが、弱強をNGさせれば「メテオブッチャー」が確定するという恐ろしい事実が存在するのです。
弱と強との間にはBGで割り込むことができるが、強と「ブッチャ―」の間には割り込むことができないのだ。「強…壁…メテオブッチャー」もできなくはないが、この場合ではBGでの割り込みが可能になってしまうので前者をお勧めします。
☆弱→強…メテオハンマー…壁…QD投げ
ダメージ:399
「メテオハンマー」で壁ダウンを奪ったら、即座にQDで追いかけて通常投げを決める。ゲージ消費量からみたダメージ効率はかなりのものだが、「メテオハンマー」がつながるかどうかは間合いが微妙なため、安定性は低い。
☆グラビティー∞…BB
ダメージ:200(状況によって変わる)
「グラビティー∞」をBGさせて、BBを狙う。が、実際のところはガデスの硬化が解ける頃には岩も飛んで来なくなっている。しかし、重力の影響は残っているので、動きを制限され警戒している相手に対してBBと投げ(ブッチャ−含む)の2択をかけるのが有効かと思われます。
もしも、発動中にダメージを受けて硬化が解けているのなら、岩とBBの同時攻撃も可能。
とは言え「グラビティー∞」は使うこと自体が微妙なので、あまり期待はしない方がいいかもしれません。
☆アステロイドベルト…BB
ダメージ:200(状況によって変わる)
要は相手にプレッシャーをかけてBGを誘う一例。BBが決まったところに、装着していた岩がうまく連続ヒットすればさらにダメージは増加する。
☆アステロイドベルト…グラビティー∞
ダメージ:?(計算不能)
「ダメージ計算不能な連続技を載せるな!」と言ったところですが、まぁ、これはお遊びにも近いものです。(^^;)「アステロイドベルト」を装着した状態で「グラビティー∞」を出すと、装着していた岩も一緒に吸い込まれるということを利用したもの。
もちろんBGされてしまったら意味はないが、うまく岩が連続ヒットしようものなら一気に半分以上の体力を奪うことも可能。
CPU戦でなら試してみてもいいかもしれない。
VSCPU
まずは!がついている連続技を習得し、相手の隙にQDで突っ込んでそれらを狙っていけばいい。または「アステロイドベルト」を装着してQDで突っ込み、かなり早めにBBを繰り出すのも有効。(遅いとBGで弾かれて岩を落としてしまうので注意。)
慣れてきたのならさらにCPUの性質を利用してもいい。CPUはこちらがBGしているとBBを狙いに来る。それをNGに切り替えて受け止め、すかさず「ブッチャ−」を決める。生「ブッチャ−」の威力は絶大です!(笑)
VS玄信
「シェービングウォール」も「メテオブッチャー」も移動軌道上に「連炎符」があると、それに激突してしまうため「連炎符」をばらまかれるとちょっとつらい。
そんなときはバリア代わりになる「アステロイドベルト」や「連炎符」をまとめて消すことができる「メテオハンマー」を使っていきましょう。