| パティ(パトリシア・マイヤース) | 軽量級 | |
| Master of Tone |
・ダメージはラウンド開始時の体力を1000とした場合の値です。
・→は連続ヒットするつなぎ、…は回避バリア等で回復可能なつなぎです。
・!がついているものは基本中の基本である連続技。まずはここから始めましょう。
・共鳴を利用した連続技については説明が難しいのでここでは書きません。(^^;)
| 連続技 | ダメージ |
| 弱→強…ソニックラプソディー(!) | 240 |
| 弱→強…壁…ホーリーウィスパー(!) | 178 |
| 弱→強…プレリュードキー…QDBB | 280 |
| 弱→強…壁…セイントレクイエム | 249 (2HITS) |
| ソニックラプソディー(反射)…QD弱→強…ソニックラプソディー | 368 |
☆弱→強…ソニックラプソディー(!)
ダメージ:240/198(壁あり)
壁から少し離れた状態で狙っていける連続技。回避バリアでは防がれるが、相手に関わらず連続ヒットしてくれる。
☆弱→強…壁…ホーリーウィスパー(!)
ダメージ:178
前述の連続技に「壁から少し離れた状態で…」と書いたのはなぜか?それは壁に密着した状態では、相手のダウン回復が間に合ってしまい「ソニックラプソディー」が当たらなくなってしまうため。その際は「ホーリーウィスパー」に切り替えましょう。
ダメージは落ちてしまうが、実戦においてはこれを使う機会も多いかと思われます。
☆弱→強…プレリュードキー…QDBB
ダメージ:280
コンボの硬化時間を「プレリュードキー」で短縮するというのはパティの基本。大抵、弱強コンボで吹き飛んだ人間は回避バリアを張るので、それを狙った実戦的な連続技。ゲームに慣れてくると、さらに裏を読んでワンテンポ遅らせて投げや単発強を狙うというのも有効だったりする。
もちろん、相手が回避バリアを張れない状態だったならQDからのコンボでさらなる連続技を狙えばいい。
☆弱→強…壁…セイントレクイエム
ダメージ:249(2HITS時)
セイントレクイエムの発生が遅いので、成立するかどうかは壁との距離などにもよる。ただ、相手が玄信やウォンの場合は「符護術」「虚空の幻影」対策になるので、壁を挟まない状況でも積極的に狙っていきたい。
ダメージはヒット回数で多少変わってきますが、ここでは2HITSした場合を計算しています。
☆ソニックラプソディー(反射)…QD弱→強…ソニックラプソディー
ダメージ:368/338(壁あり)
壁に反射したラプソディーに当たった相手をQDで追いかけて、再度ラプソディーを叩き込む。相手との位置関係にもよるが、狙う機会はあるかもしれない。
VSCPU
CPU戦は若干やりづらいキャラではあります。が、とりあえずは「プレリュードキー」を設置して、他の技で共鳴させていくといいでしょう。
また、CPUのコンボをガードしきったら「リバースノイズ」を使うとよいです。大抵、CPUはコンボのあと超能力技を使ってくるので、それを返すことができます。
もちろん、ダメージのない技を返してもダメージはなく、コンボキャンセルから出された場合、返せない技も存在しますのでそこには注意して下さい。