刹那 中量級
Master of Darkness

キャラ紹介  通常技  超能力技  連続技(VSCPU)


連続技

・ダメージはラウンド開始時の体力を1000とした場合の値です。
・→は連続ヒットするつなぎ、…は回避バリア等で回復可能なつなぎです。
がついているものは基本中の基本である連続技。まずはここから始めましょう。
連続技 ダメージ
弱→強…ダガーズシャドウ 324
(2HITS)
弱→強…壁…ネガティブドレイン 227
(MAX)
弱→強…ダークサイドソウル…壁…QD投げ 283
ダークサイドソウル…QDBB 340
ダークサイドソウル…壁…ミラーズコフィン 370
ブラックサン…壁…ダークウェッジ 473
(MIN)



弱→強…ダガーズシャドウ
 ダメージ:324(2HITS)/259(壁あり・2HITS)

 あまり位置関係にかかわりなく使える連続技。大抵の場合「ダガー」は2本ヒットしますので、最初からその場合でダメージを計算してあります。
 回避バリアでは防がれますが、それを先読みしてすぐに撃ち出さずに少し溜めてみるのもいい。(まぁ、ここら辺については慣れるまではあまり気にする必要もありませんが。)

 弱弱強で壁にぶつけられる場合はそれから出してもかまわない(ダメージ:299)が、なかなか間合いが微妙。

弱→強…壁…ネガティブドレイン
 ダメージ:227(MAX)

 壁に密着状態でコンボを決めたときにはこれを使っていくといい。少しばかりですが体力を回復することができるのでお得。
 「ドレイン」は食らった相手はレバガチャとボタン連打でのダメージ軽減が可能なので、記載されているダメージよりは若干下がる可能性もありますが、あまり気にする必要はないでしょう。

 弱弱強からでは相手の回復が間に合ってしまうため、つながらないので注意されたし。

弱→強…ダークサイドソウル…壁…QD投げ
 ダメージ:283

 わりと実戦的な連続技だと思います。「ダークサイドソウル」を撃ってすぐにそれをQDで追いかけ、壁に当たったなら投げを決めます。
 壁にぶつけられなかったとしても、回避バリアを先読みしてBBを出してもいい。(これに関しては次の連続技を参照)

 壁にぶつけて、かつ壁までの間があいていた場合は「ダークウェッジ」で追い討ちしてもいい(ダメージ:342)ですが、ダメージが上がる代わりに安定性は若干下がります。(間合いが微妙なため)

ダークサイドソウル…QDBB
 ダメージ:340(状況によって変わる)

 「ダークサイドソウル」を追いかけての追い討ちの一例。このダメージは「ダークサイドソウル」がヒットして、相手の回避バリアにBBが決まった場合のもの。
 壁にぶつけることができたなら、投げを狙っていくといい。

ダークサイドソウル…壁…ミラーズコフィン
 ダメージ:370

 これも「ダークサイドソウル」で壁ダウンを奪った場合の追い討ちの一例ですが、自分と壁までの距離がかなりあいていないと決まらない。
 実戦的とは言い難い代物ですが、決まるとかっこいい。(と、思う…)

ブラックサン…壁…ダークウェッジ
 ダメージ:473(MIN)

 「ブラックサン」からの連続技の一例。ゲージを110%も消費するだけあって、決まればダメージはかなりのもの。「ブラックサン」の溜めを行っていた場合は、これよりダメージが若干増えます。
 実戦で使うのはなかなか難しいですが、「ブラックサン」を生で当てることができたならQDからのコンボやBBといった追い討ちは考えられます。

VSCPU

 CPU戦をクリアするだけなら、かなり楽なキャラ。「ダガーズシャドウ」を連射しているだけでもクリアは可能。または「ブラックサン」を溜めて、相手が動くのと同時に発射。これでもいい。
 ぼちぼち慣れてきたなら、各種連続技の練習をしてみるといい。

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