●ユーザー辞書は「プロパティ」で変更
MS−IMEの単語登録も指定した保存先にデータを保存するタイプなので Dドライブにしておくことによってバックアップの手間が省ける まずは、ユーザー辞書のファイルをDドライブにコピーしておき MS−IMEのプロパティで辞書/学習タブのユーザー辞書の保存先を変更すればよい
【参照】ボタンを押しDドライブの保存先を選択することで変更が可能になる